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フェスティバルポスター完成 [2019フェスティバル]

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今年度の『動物愛護フェスティバルinえべつ』のポスターが完成いたしました。


今年も北海道出身の作家さん 松田 奈那子 (まつだ ななこ)さんに作成して頂きました[黒ハート]


NANAKO MATSUDA WEBSITE


今年度のテーマ  
 
  ~高齢動物との暮らし~ 


 


松田さん、素晴らしい作品をありがとうございます。



もうすぐ印刷も完了し市内各所・関係団体への配布が行われる予定です。
皆様のお目に触れる機会も増えるかと思います。


【フェス情報です】

今年度は野外礼拝堂を利用し、高齢動物との暮らしについてのミニ講演を行う予定です。

現在2名の方に講演の依頼を行っております。

市民の皆様にも、有用な情報をお伝え出来るのではないか?
と思っております。

また詳細が決まりましたら、こちらでもご紹介したいと思います。




開催概要と参加団体 [2019フェスティバル]

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今年度の開催概要を記載しておきます。

開催概要
  日 時 : 2019年9月22日(日)10:00~15:00  雨天決行 入場無料 
  会 場 : 酪農学園大学ローン(第一会場 第二会場 ドッグラン会場) ペットの入場可
  主 催 : 江別市小動物開業獣医師会  酪農学園大学
  共 催 : 江別市 石狩振興局  
  後 援 : さっぽろ獣医師会 (公社)北海道獣医師会 江別市教育委員会
  テーマ : 2019動物愛護フェステイバル in えべつ 
              ~高齢動物との暮らし~

今年度のテーマ 
 『高齢動物との暮らし』について
昨年度はテーマとして、高齢動物との暮らしに関するテーマに開催します。動物が好きだけど将来が不透明で飼育する自信がないという声がよく聞かれます。また高齢で介護が必要な状態になったり、痴呆症の症状が出たりと高齢動物を飼育する上で困ったことが多くあり、このようなことを解決するヒントが得られるようなフェスティバルが開催できればと思います。
 
 
参加団体(一部未確定)

江別市小動物開業獣医師会、酪農学園大学附属動物医療センター、酪農学園大学獣医学群獣医保健看護学類 酪農学園大学フィールド教育研究センター、とわの森三愛高校フードクリエイトコース・通信制、石狩振興局、江別保健所、「人と海鳥と猫が共生する天売島」連絡協議会 、公益財団法人 北海道盲導犬協会、認定NPO法人HOKKAIDOしっぽの会、NPO法人北海道ボランティアドッグの会、札幌国際情報高校吹奏楽部 北海道エコ・動物自然専門学校、北海道どうぶつ・医療専門学校、学校法人工藤学園 愛犬美容看護専門学校、北海道シリウス友の会、スタジオWan& 札幌ワンズ、ヒロウチ愛犬学校、米村牧場チーズ工房プラッツ、㈱リバティアイランド、ニャン友ネットワーク、ZENOAQ日本全薬工業㈱、共立製薬㈱、エランコジャパン㈱、MPアグロ㈱、DSファーマアニマルヘルス(株)、㈱ビルバックジャパン、㈱インターベット、バイエル薬品(株)、松原産業㈱、日本犬ぞり連盟、酪農学園大学幸せなしっぽ、酪農学園大学馬術部、酪農学園大学中小家畜研究会、日本獣医中医師協会、(株)アルデバラン、酪小獣、 酪農学園生協、Meiji Seika ファルマ(株)、小田島商事㈱、フジタ製薬㈱


2019動物愛護フェスティバル開催日程決定 [2019フェスティバル]

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■動物愛護フェスティバルinえべつ開催日決定
 6月11(火)酪農学園大学にて、第一回動物愛護フェスティバルの運営者会議が開催されました。
今年度の開催日程の決定、フェスティバル概要と参加団体の確定などが話し合われました。

開催日:   2019年9月22日(日) 
場所:     酪農学園大学ローン広場
開催テーマ: 『高齢動物との暮らし』

今年度の公式ブログに順次開催情報をアップしていきたいと思います。

より良いイベントにできる様、また企画を練り上げていきたいと思います。
今年も『動物愛護フェスティバルinえべつ』をよろしくお願い致します。


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『北海道胆振東部地震義援金募金』のご報告 [2018フェスティバル]

昨日札幌国際情報高校さまの義捐金のご報告を致しましたが、主催者である江別市小動物開業獣医師会と酪農学園大学でもフェス会場の獣医師会本部、酪農学園付属動物医療センター、酪農学園大学獣医保健看護学類のブースに募金箱を設置し、『北海道胆振東部地震』への義捐金を呼びかけました。

 
告知不足か、あまりご来場いただいた方に募金箱の存在を認知して頂けなかった感じは残りますが皆様方から暖かい貴重な真心の募金をお預り致しました。

総額 ¥3241を【平成30年北海道胆振東部地震ペット救護対策義援金】口座にお振込みいたしました。

被災動物の救護等のための人材派遣・物資提供・資金にご利用戴けたらと思います。

募金にご協力して下さった皆様、本当にありがとうございました。


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札幌国際情報高校吹奏楽部 義援金のご報告 [2018フェスティバル]

札幌国際情報高校吹奏楽部さまから公演のお礼とイベント終了後行われました『北海道胆振東部地震義援金募金』のご報告のメールを頂戴いたしました。

こちらの方でもご報告させて頂きます。

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お客様の暖かいご声援により、とても楽しく演奏することができました。 みなさまのおかげです。
今後とも国際情報高校吹奏楽部『ダンプレ』をよろしくお願いします。

さて、公演終了後に実施しました『北海道胆振東部地震義援金募金』につきまして、29,372円の善意がお客様から寄せられました。

昨日、日胆地区吹奏楽連盟宛に送金手続きを済ませました。 被災された学校への支援・被災地の訪問演奏等に、役立てていただきます。

9/24 別公演での義援金募金と合わせて74,314円を送金しましたことを、写真を送付しますのでご確認ください。 ご協力をいただき、ありがとうございました。



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動物愛護フェスティバルinえべつ無事閉幕 [2018フェスティバル]

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9月23日(日)前日からの雨で開催も心配されましたが、朝少し小雨が降る程度で徐々に天気も回復し、事故もなく大盛況で動物愛護フェスティバル無事閉幕出来ました。

来場者も昨年よりは少なかったですが5500名の方にご来場いただき、会場内で楽しそうな沢山の笑顔に出会う事も出来ました。

また今年初参加の日本犬ぞり連盟さんのデモンストレーションは圧巻で、新しいフェスの顔が出来たかなと思いますし、松原産業さまにはテーマでもあった「どうぶつとの楽しい暮らし」をテーマに愛犬家住宅のご提案をして頂き、沢山の方がブースを訪れておられました。

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開催準備中も北海道を直撃した台風、その被害も癒えぬまに突然起こった北海道胆振東武地震で開催自体も危惧されましたがなんとか、このイベントを開催出来たこと、運営一同ほっと胸をなでおろしています。

今回の災害で命を失われた方、家屋の倒壊などで未だ避難所生活を続けられている方もたくさんおられると思います。
亡くなられた方のご冥福をお祈りすると共に、一日も早い復興を願うばかりです。

動物愛護フェスティバル当日、運営者のブースでは北海道胆振東部地震の義援金の募金箱を設置し皆様へのご協力をお願い致しました。

札幌国際情報高校さまも独自に募金活動をして下さりました。

集計が終わりましたら、こちらのブログにてご報告させて頂こうと思っております。



沢山のご来場して頂いた皆様、スタッフとしてイベントを支えて頂きました沢山の参加団体の皆様、学生の皆様のおかげで今年も無事閉幕する事が出来ました。
本当にありがとうございました。
心より感謝しております。

来年もより良いイベントにできる様、また1年企画を練り上げていきたいと思います。
今後も『動物愛護フェスティバルinえべつ』をよろしくお願い致します。




忘れ物 [2018フェスティバル]

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沢山の皆様にご来場いただき『2018動物愛護フェスティバルinえべつ』は大盛況で、事故もなく無事閉幕するとが出来ました。

ご来場戴いた皆様、運営にあたったスタッフの皆様ありがとうございました。

改めてフェスのご報告をこちらのページに上げさせて頂こうと思います。
今回は取り急ぎフェスティバルでの落とし物のご案内をさせて頂きます。


折りたたみの黒いサングラス、透明なビニール傘3本を酪農学園大学社会連携センターでお預りしております。

お心当たりのある方は酪農学園大学様までご連絡ください。


電話011-388-4131 





会場設営完了! [2018フェスティバル]

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本日主催者である江別市小動物開業獣医師会の先生がた、酪農学園大学獣医保健学類の先生・生徒の皆様と「動物愛護フェスティバルinえべつ」の会場設営を行いました。

天気予報では午後から雨の予報で、無事設営できるか心配されましたが、なんとか雨にも当たらず無事会場設営が完了いたしました。




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第1会場 メインステージの会場となります。

今年も札幌国際情報高校吹奏楽部の『ダンプレ』がお忙しい中、特別にスケジュールを割いて参加してくださります!!

ステージは13:15から。

ぜひ躍動感にあふれた素晴らしい演奏を聴きに来てください[グッド(上向き矢印)]

昨年の演奏風景



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第2会場
酪農学園大学の看護科や専門学校の皆様がメインの若々しい会場となります。

人気ベント「わんわん運動会」「ディスクドックのデモンストレーション」のイベント会場となります。






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今年初開催の「犬ぞりのデモンストレーション」の会場となります。
第1会場と第2会場を結ぶ通路に当たりますが、イベント時間はここを一部閉鎖し、イベントを行います。



無事会場設営も完了いたしました。

あとは明日の皆様のご来場をお待ちするだけとなりました♪


好天に恵まれ、沢山お方の賑わう、楽しいイベントになったら良いなと思います。

皆様気を付けてお越しください。

皆でこのイベントを盛り上げていきましょう!



会場でスタッフ一同お待ちしておりますm(__)m








犬ぞりのデモンストレーション [2018フェスティバル]

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こんにちは!日本犬ぞり連盟です。
私たちは犬ぞりスポーツの普及発展のため1990年に発足した団体です。


みなさん、犬ぞりってご存知ですか?
犬ぞりの歴史は長く、北極圏に住むイヌイットが移動したり物を運んだりするための手段として使用したのが始まりだと言われています。
当時は雪の多い地域で生活手段として利用されてきましたが、スノーモービルの普及などもありその数は減少。
現在は、冬の観光アクティビティや、レース競技として、様々な国や地域で楽しまれています。



犬ぞりの魅力は、なんといっても犬たちとのリズムを合わせた走りで感じられる一体感!
その一体感を生む重要なポイントは犬たちの配列にあります。


先頭を走るのはリーダー犬。直感力に優れ、物怖じせずに進む犬がリーダー犬に向いています。
リーダー犬のすぐ後ろを任されるのはポイントドッグ。
チーム全体の方向を決める役割を持ちます。

チームドッグは、ポイントドッグと最後列のホイールドッグの間を走る犬のことです。
チーム全体の牽引力を担います。
一番後ろのポジションを務めるのはホイールドッグです。
そりに最も近い場所に位置するホイールドッグは、縁の下の力持ちのような存在です。



それでは、迫力ある犬たちの走りを早速ご覧いただきたいと思います。
準備をしている間にデモンストレーションを行うにあたってみなさんにご協力いただきたいことをお伝えさせていただきます。



そり犬たちと、来場者のみなさんの安全のため、小さなお子様をお連れの方、動物をお連れの方はデモンストレーション中、万が一に備え、お手元を離れないように注意していただき、ネットから離れてご覧いただきますようお願い申し上げます。
(いかなるトラブルにつきましても、連盟は一切の責任を負いかねます。)





フェスティバルご来場の皆様へのお願いと注意事項 [2018フェスティバル]

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■ドックラン(酪農学園大学獣医保健看護学類)

10:00~15:00で開催 入場無料


普段の散歩に必要なものをお持ちください。


狂犬病・混合ワクチン接種証明書が必ず必要です。


飼主1人につき、犬2頭まで入場できます。

わんちゃんから目を離さないようお願い致します。

混雑の場合は入場制限をする場合があります。

場内では、おもちゃ・おやつを与えないでください。

また飼い主のご飲食もご遠慮ください。

犬同士のトラブル、事故、脱走等に関しましては大学は一切責任を負いません。

飼い主が注意し対処して下さい。




■重要 <ご来場の皆様へのお願い>

お車でお越しの皆様へのお願い

フェスティバル当日はたいへんな混雑が予想されます。会場内には駐車場をご用意しておりますが例年ほぼ飽和の状態となっております。
(今年度も駐車スペースの増強は行っておりますが・・・。)

可能な方は公共の交通機関のご利用や、自家用車での乗り合わせによるご来場をお願いいたします。

駐車台数にも限りがございますので、メイン会場から遠方の駐車場に誘導させていただく場合もございます。
また混雑の具合によりましてはお車での入場制限を行う場合がございます。

ご理解とご協力をお願いいたします。

当イベント内では警備誘導スタッフの指示に従って頂けますようお願い致します。



来場者・イベント参加者の皆様へのお願い

●各自のごみや同伴動物の排泄物はきちんと持ち帰りましょう。
●同伴動物の入場できない区域がありますのでご注意ください。
●愛犬同士のケンカ・咬傷事故など起こらないようにご注意ください。
●制御できない頭数でのご来場はご遠慮ください。
●お子様のケガや迷子などに十分注意してください。
●学園内・会場内は全面禁煙です。ご理解とご協力をお願いします。
●不明な点は獣医師会テント・総合案内でお尋ねください。
●イベント会場内・駐車場内の事故やトラブルについては責任を負いかねますので
ご了承ください。
  

皆様と一緒に事故の無い楽しいイベントにして行きましょう!

                   
                  江別市小動物開業獣医師会・酪農学園大学・スタッフ一同





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