So-net無料ブログ作成
検索選択

大学内施設ご利用のご注意 [2016フェスティバル]

生協.jpg


■大学生協ご利用時のお願い


日曜は本来大学生協はお休みの日ですが、今年度もフェスティバルのため臨時営業して頂く事となりました。

●食堂営業:通常よりはメニューは絞りますが11:00~14:00まで営業。
低価格でリーズナブルな学食メニューをお召し上がりいただけます。

15:00には閉鎖。


●購買店の営業:本年も通常店舗の特別営業を行います。

パン、弁当の他、飲み物や酪農学園オリジナルアイス、バターなどの購入が出来ます。

また、たこ焼きとクレープの出店を店舗前のホール内にて開催します。

営業時間は10:00~15:00 

学園ホール閉鎖15:30

となります。

ぜひフェスティバルは大学生協をご利用ください。

なお大学生協内へのペットの立ち入りは禁止となっております。 第2会場幸せなしっぽブース 第1会場酪大看護科ブースにて犬の一時預かりを実施しています。 生協利用時にはご活用ください。


■重要 <お車でお越しの皆様へのお願い>

●フェスティバル当日はたいへんな混雑が予想されます。会場内には駐車場をご用意しておりますが例年ほぼ飽和の状態となっております。
(今年度も駐車スペースの増強は行っておりますが・・・。)

●可能な方は公共の交通機関のご利用や、自家用車での乗り合わせによるご来場をお願いいたします。

●駐車台数にも限りがございますので、メイン会場から遠方の駐車場に誘導させていただく場合もございます。
また混雑の具合によりましてはお車での入場制限を行う場合がございます。
ご理解とご協力をお願いいたします。

●当イベント内では警備誘導スタッフの指示に従って頂けますようお願い致します。




今年度も会場内の万一のトラブルに備え酪農学園大学の付属動物病院は休診日にも係らず臨時診療をおこなってくださります
付属動物病院は通常の診療体制となり外来の通院も行います。

そのためフェスティバル来場者のため使用しておりました付属動物病院付近の駐車は使用不可となります。(病院利用者専用)

附属動物病院に向かうロータリーには警備員1名を配置しますので、外来受診者は警備員にその旨おつたえください。


過去何件か身体が不自由なので近くに駐車スペースはないかとのお問い合わせがございました。
今年度は運営で検討し数台のスペースですが第1会場横の学生駐車場に専用スペースを設けました。
警備員に伝えて頂ければ専用駐車場へ誘導させて頂きます。




■来場者・イベント参加者の皆様へのお願い

●各自のごみや同伴動物の排泄物はきちんと持ち帰りましょう。
●同伴動物の入場できない区域がありますのでご注意ください。
●愛犬同士のケンカ・咬傷事故など起こらないようにご注意ください。
●制御できない頭数でのご来場はご遠慮ください。
●お子様のケガや迷子などに十分注意してください。
●学園内・会場内は全面禁煙です。ご理解とご協力をお願いします。
●不明な点は獣医師会テント・総合案内でお尋ねください。
●イベント会場内・駐車場内の事故やトラブルについては責任を負いかねますので
ご了承ください。
  

皆様と一緒に事故の無い楽しいイベントにして行きましょう!

                             江別市小動物開業獣医師会・酪農学園大学・スタッフ一同




トラックバック(0) 

当日用パンフレットのご紹介2016 [2016フェスティバル]

『2016動物愛護フェスティバルinえべつ』の当日配布用小冊子の原稿があがってきました。

一足先にネットでご紹介いたします。

2016愛護フェス小冊子1-15ページ.jpg

     表紙・裏表紙です。




2016愛護フェス小冊子2-3ページ.jpg

     各会場の記載された構内地図です。




2016愛護フェス小冊子4-5ページ.jpg

     各会場のテント配置です。




2016愛護フェス小冊子6-7ページ.jpg

     メインステージでのイベント時間とサブイベントの受付方法・受付時間です。




2016愛護フェス小冊子8-9ページ.jpg

     会場のテント配置とテントでの企画一覧です。





2016愛護フェス小冊子10-11ページ.jpg


2016愛護フェス小冊子12-13ページ.jpg


     今回のテーマ企画、環境省様が作成された「ペットの同行避難」についてを記載致しました。





フェスティバルの当日用パンフレットは下記よりダウンロードできます。
印刷しご利用ください。

2016当日用パンフレットpdf



様々な企画が満載。お楽しみに!

今年も「動物愛護フェスティバルinえべつ」をよろしくお願いします。



トラックバック(0) 

災害対策のテーマ企画3 備蓄品とマイクロチップ [2016フェスティバル]

1eab6088a378549d6c168530ad7677b7.jpg



【動物のための備蓄品の用意】

ライフラインの寸断、緊急避難などに備え必要な物資の備蓄をしましょう。避難所では人に対する準備はされていますが、飼っている動物に対する備えは基本的に飼い主の責任になります。

また救援物資が届くまでには時間がかかります。少なくとも5日分は用意しておきましょう。

持ち出し品には優先順位を付け、優先度の高いものはすぐに持ち出せるようにしましょう。その他の物は分かりやすいところにまとめて保管し、状況に応じて判断しましょう。



優先順位1:命や健康にかかわるもの
 ●療法食・薬
 ●フード、水(5日分以上)
 ●予備の首輪、リード(伸びないもの)
 ●食器
 ●ガムテープ(ケージの補修など多用途に使用可能)
 ●ケージ


この他にも飼主の連絡先、動物の写真、ワクチン接種歴、ペットシーツ、タオル・ブラシなど色々あったらよいものもありますね。


札幌の動物管理センターで展示されてりるペットのための備蓄品グッズ


ワンちゃんの場合
KIMG1188.JPG



猫ちゃんの場合
KIMG1190.JPG




今回はこれらの資料を参考に具体的に備蓄しておいた方が良い7日分の備蓄品を展示してみようと思います。

実際に現実のものを見ると実感がわくのではないでしょうか?




マイクロチップを見直そう】

img062.jpg

img064.jpg


震災により不幸になるのは人間だけでなく、家族であるワンちゃん達も同じです。今回の震災でも、保護されたワンちゃんが、マイクロチップにより飼い主が判明したケースが既に報告されています。
これからも保護されるワンちゃん達は増え続け、小さなマイクロチップ1つで飼い主様、ワンちゃん達の運命がまったく変わってしまう事もあるでしょう。
 飼い主様と離れ離れになったワンちゃん達が戻って来るだけで、飼い主様に生きる力・喜びをを与えてくれる事でしょう。それはワンちゃん達も同じだと思います。
我々江別市小動物開業獣医師会もマイクロチップ普及に力を入れてきましたが、そこで解った事は、身元不明になり保護されるワンちゃん達の多くは今回のような震災だけが原因ではなく、散歩中首輪が外れたり、大きな音などに驚いて逃げてしまうなど、身近にいつでも起こりうるという事です。
 マイクロチップがあればそのような時でもすぐに飼い主様が判明し、帰って来れるのです。
マイクロチップは直径2mm、全長約12mmの円筒形で安全性・耐久性は高く、背側頚部皮下に埋め込みます。今まで当会で入れたワンちゃん達に問題が起こったことは一度もありません。
飼い主様の感想も「注射をするのとほぼ同じ感覚なので安心しました」とのことでした。
マイクロチップが入っているだけで、飼い主様の安心にもなると思います。
ワンちゃん達のために、もう一度マイクロチップについて考えてみてはどうでしょうか?


【当会におけるマイクロチップ啓蒙活動】


RIMG3034.jpg


マイクロチップ普及推進のため、当会では動物愛護フェスティバル会場にてマイクロチップに関する説明と 実際の挿入デモンストレーションを行いました





RIMG3036.jpg



実際のマイクロチップ挿入風景




トラックバック(0) 

テーマ企画2 クレートトレーニングと人と犬の救命処置 [2016フェスティバル]

2回目は酪農学園大学 獣医保健看護学類さまの企画をご紹介します。



■人と犬の救命初期対応トレーニング


ヒト・犬の救命処置:災害時に関わらず、人が倒れていた場合に何か手助けをしてあげたいと思うものですが、普段から練習をしておかないといざという時にできないものです。

今回は、皆さんが一度は練習したことのあるCPRつまり心肺蘇生法を練習します。
大切なのは体で覚えることです。

みんなで楽しくやってみましょう。
それから、犬も同じように救命救急が必要な場合があります。犬のCPRも練習してみましょう。


心肺蘇生.JPG





■クレートトレーニング

クレートトレーニング:地震などの災害時、大切な家族であるペットと一緒に避難するためには、移動用のクレートを持っていると大変便利です。

しかし、いざというときに使えなければ意味がありません。
特にわんちゃんがクレートに入ることを嫌がらないようにトレーニングしておくことが大切です。

今回はそのトレーニング法を楽しく練習してみたいと思います。


Scan10001.JPG






トラックバック(0) 

災害対策のテーマ企画1  災害救助犬のデモンストレーション [2016フェスティバル]

今年度は「いざというときに~ペットの災害対策~」をメインテーマにフェスティバルを実施します。

災害対策のメインイベントとしては以下の企画を実施します。

○ 災害救助犬の実演(ヒロウチ愛犬学校)
○ 人と犬の救命初期対応トレーニング
○ クレートトレーニンング(酪農学園大獣医保健看護学類)
○ ペット用の防災グッズ展示・パンフ配布 (江別市小動物開業医師会)
○ マイクロチップ普及啓発・装着実演 (江別市小動物開業獣医師会) 


今回は3回に分けてイベントの内容を少しだけご紹介します。




■災害救助犬の実演(ヒロウチ愛犬学校)


今回は、家屋が崩壊したガレキの中に、埋もれてしまった人がいることを想定して、災害救助犬のデモンストレーションをおこないます。

姿が見えない、そして、どこに救助者がいるかもわからない、絶体絶命の状況で救助犬が大活躍します。

犬だけが感じ取ることができる、においを頼りに、より早く発見し、助け出す。

そんな救助作業の様子をご覧下さい。


<訓練の様子>

IMG_20160707_0001.jpg




IMG_20160707_0006.jpg


     臭いを頼りに救助者を見つけたようです。


IMG_20160707_0009.jpg



     犬の指示した場所を掘り起し、救助を行います。




救助犬の訓練の様子はなかなか見る機会がございません。
ぜひ、ご覧になって下さい。




トラックバック(0) 

今年もあのダンプレがやってきます!! [2016フェスティバル]

13903405_1388277687854780_6974399582549691780_n.jpg




今年も札幌国際情報高等学校 SITバンドのダンプレがもやってきます。

昨年は昼からの突然の雷雨で、コンディションの悪い中をあきらめずに待機頂き素晴らしい演奏を聞かせて下さいました。

大雨の中沢山のフェスイベントが中止となり、今年のフェスももう終わりか・・・。
と思っていた中、SITバンド様がスタンバイ終わった途端、雨雲が裂け差し込む太陽の日差しが!

ほんと後光が射すようで、湿ったフェスを思い切り盛り上げてくれました。

昨年は運営者としてホント助けて頂いたという思いです。

ありがとうございました。

今年も素晴らしい演奏を皆に聞かせて下さい。m(__)m




札幌国際情報高等学校 吹奏楽部SITバンドのご紹介です。

札幌国際情報高等学校は札幌市北区にある創立21年の道立高校で同校吹奏楽部の SITバンドは
ダンプレ (Dancing & Playing)と言われる奏者全員が踊りながら演奏する独特の演奏スタイルで観客を魅了し、道内各地のたくさんの会場で公演をされています。


TVや新聞などでも大きく紹介され、最近では公演も引っ張りだこ。

今年もフェスのため何とか日程を調整し演奏に来てくださる事になりました。




↓↓↓ 昨年の動物愛護フェスティバルinえべつでの演奏を是非ご覧ください。








トラックバック(0) 

わんわん運動会事前エントリーのお知らせ [2016フェスティバル]

リバティアイランドさまのワンワン運動会の開催概要が決まりましたのでこちらにも転載致します。
     * 詳しくはリバティアイランドさんのHPをご覧ください。

ドギーダッシュ.jpg




 今年もわんわん運動会のシーズンがやってまいりました!

毎年恒例のわんちゃんの25m徒競走!
弊社(リバティアイランド)と酪農学園大学獣医保健看護学類の生徒さんが担当致します。昨年は開催直前に大雨に打たれ、競技直前に中止をさせて頂きました…が、今年こそは!と運を天に任せ、わんわん運動会の準備を進めております!
 この競技につきまして、以下のようにルールを定めておりますので、ご出場をご検討されているチーム(ワンちゃんと飼い主さま)は、ご一読頂いた上でエントリーをお願いしたいと思います。
エントリーについては、許容時間内で行うため数に限りがございますが、出来るだけ多くの皆さまに楽しんでいただけるよう、エントリー枠を30チームにさせて頂きました。例年同様、当日エントリーもお受けいたしますが、開場前の早い時間から受付テントにお並びになる方が多く、先着順とさせて頂くため規定数に達すると後列の方にご迷惑をお掛けすることになる可能性も鑑み、開場直後の10:30~整理券を配布させて頂くことにいたします。


当日エントリーの整理券は

10:30~配   布

12:30~受付開始

とさせていただく予定でおります。

ご不明な点などがございましたら、お気軽にお問合せ下さい。

[電話]090-9521-3029 担当 ウドウ


ゲームスケジュール】
(当日、諸状況によって時間変動有り)
10:30~ 整理券配布
12:30~13:00 エントリー受付
13:30~ ドギーダッシュ説明会
13:40~ ゲーム開始
14:30~ 表彰式


【事前エントリーについて】

インターネット事前エントリー
一般の部  募集15チーム

当日エントリー
一般の部 募集15チーム


全30チーム 大募集!
みなさまのご参加をお待ちしております!


エントリーの受付は9月1日10時からです。


パソコン用サイト
http://www.l-island.com/doggiedash2016.html


スマホ・携帯用サイト
http://www.l-island.com/smp/DDindex.html



※1チーム(愛犬1と飼い主さま1)
※上記予定は、エントリー数によって変更する可能性がございますのでご了承ください。
※受付は第2会場ドッグカフェ横のわんわん運動会テントです。
インターネット事前エントリー
9月1日(木)10:00~受付開始
定員(15チーム)に達した時点で終了させて頂きます



皆さん、今年も是非参加してみてくださいね♪



トラックバック(0) 

フェスティバルのチラシ完成 [2016フェスティバル]

2016チラシ.jpg



今年度のフェスティバルのチラシが完成してまいりました。

市内各所の動物病院、フェスティバル関係団体への送付も完了しましたので、皆様のお手元に届く事と思います。

今年度は突然の震災に対する日頃の準備などを中心にフェスティバルを開催していく予定です。
何かお役に立てる情報が沢山配信できると良いのですが・・・。


昨年酪農学園さまの企画で初開催された特設ドックラン。

利用に際し各種証明書が必要なのですが、事前告知が行き渡らず、せっかく来て頂いたのに参加できない方もいらっしゃいました。

ドックランのご利用には狂犬病・混合ワクチンの証明書の提示が必要です。 お忘れない様ご持参ください。


またフェスブログを見て下さった皆様も、ぜひ愛犬仲間の皆様にこの情報を伝えて頂けたら幸いです。


今年の夏はいつになく暑い日が続いています。
愛犬たちの熱中症も発生しやすい状況が続いております。
充分注意されて下さい。

また皆様も夏バテなどなされませんようにお体にご注意くださいね。


今後も随時新情報入りましたらこちらのブログに掲載してまいります。

今年も動物愛護フェスティバルinえべつをよろしくお願い致します。



トラックバック(0) 

今年度のイベント内容 [2016フェスティバル]

放牧場.JPG



1. 開催概要
日 時 : 2016 年9月25日(日)10:00~15:00 雨天決行 入場無料 
会 場 : 酪農学園大学ローン広場 (第一会場、第二会場 ドッグラン会場)  ペットの入場可
主 催 : 江別市小動物開業獣医師会  酪農学園大学
共 催 : 江別市 石狩振興局  
後 援 : さっぽろ獣医師会 (公社)北海道獣医師会 江別市教育委員会
テーマ : 動物愛護フェステイバル in えべつ   いざというときに~ペットの災害対策~  

2. 各団体のイベント内容

1) 江別市小動物開業獣医師会(総合案内、マイクロチップ普及啓発、装着、)
2) 酪農学園大学附属動物医療センター(ペットの健康相談、獣医さん体験 )
3) 酪農学園大学獣医学群獣医保健看護学類 (人と犬の救命初期対応トレーニング、猫の譲渡会、
 Wanちゃんお預かり・クイズ大会 犬用おやつ販売など)
4) 酪農学園大学産業動物内科+農場 (子牛のエサやり、哺乳体験 )
5) RGUドッグラン運営委員会(ドッグラン会場でのドッグラン開放10:00~15:00 1人2頭まで)
6) とわの森三愛高校フードクリエイトコース・通信制(オニコロ販売、収穫野菜の販売)
7) 石狩振興局(動物愛護法関係パネル展示等)
8) 石狩振興局江別保健所(譲渡犬・猫の写真パネル展)
9) 「人と海鳥と猫が共生する天売島」連絡協議会 (天売猫の取り組み紹介 天売羽幌の物産販売) 
10) NPO法人北海道ボランティアドッグの会 (セラピー犬模擬適性検査・セラピー犬ふれあいコーナー )
11) 認定NPO法人HOKKAIDOしっぽの会 
 (動物愛護福祉のパネル展示、飼い主募集の犬猫パネル、グッズ販売 マイクロチップ装着協力 )
12) 公益財団法人 北海道盲導犬協会
      (盲導犬とのふれあい、体験歩行、チャリティグッズ等販売、募金活動)
13) 北海道シリウス友の会(ディスクドッグ&デモ)
14) ㈱リバティアイランド ( わんわん運動会 )
15) ヒロウチ愛犬学校(災害救助犬、おもちゃ、おやつ販売 )
16) 米村牧場チーズ工房プラッツ(バター作り体験、乳製品等試食販売)
17) ㈱インターベット( ピッチングゲーム )
18) MPアグロ㈱( サンプル配布・ノバルティスと合同 )
19) ノバルティスアニマルヘルス㈱ (MPアグロと共同 オーナー様セミナー開催 )
20) 共立製薬㈱( ペットオーナー様向けセミナー フードサンプル提供 )
21) ZENOAQ日本全薬工業㈱( マダニ予防啓蒙展示)  
22) DSファーマアニマルヘルス(株) ( お子様向け工作教室 )
23) ㈱ビルバックジャパン(歯周病予防 デンタルケア用品PR )
24) 札幌国際情報高校吹奏楽部(吹奏楽ダンプレ)
25) 北海道安達学園専門学校札幌スクールオブビジネス
 (つめ切り、肛門腺処置、足裏カット、耳掃除、リボン付け) 
26)  北海道エコ・動物自然専門学校(犬の体重測定 ドッグアジリティ )
27)  学校法人工藤学園 愛犬美容看護専門学校( リボン作り体験 )
28) スタジオWan&札幌ワンズ 
(ドッグダンスショー&ドッグダンス体験 ミニドッグセミナー 手話によるドッグダンス 物販(マナーポーチなど)
29) 酪農学園大学幸せなしっぽ(来客者の犬のお預かり SORA募金箱の設置 )
30) 酪農学園大学馬術部 ( ポニー乗馬体験、人参餌やり、オリジナルグッズ販売 )
31) 中小家畜研究会(羊とのふれあい体験、羊毛マスコット販売)
                                                           


今年度のテーマ  いざというときに~ペットの災害対策~ について

2011年東日本大震災が発生し東北地方を中心に甚大な被害を被りました。また、今年4月には熊本地震が発生し熊本地方を中心に多くの家屋が損壊し、避難生活を余儀なく強いられている多くの方々がいらっしゃいます。
このような災害が起きたときにペット同伴避難ができるように日頃からの心構えと準備について、クレートトレーニングの方法や防災グッズ展示、パンフレットの配布などを企画しています。

【 テーマブ―ス・イベント 】 
 ○ ペット用の防災グッズ展示・パンフ配布 (江別市小動物開業獣医師会)
 ○ 人と犬の救命初期対応トレーニング・クレートトレーニンング(酪農学園大獣医保健看護学類)
 ○ 災害救助犬の実演(ヒロウチ愛犬学校)
 ○ マイクロチップ普及啓発・装着実演 (江別市小動物開業獣医師会) 


【 ステージイベント内容 】 

○ セラピー犬適性模擬テスト(北海道ボランティアドッグの会)
○ ダンプレライブ(北海道札幌国際情報高等学校 吹奏楽部)
○ ワンワン運動会(ドギーダッシュ)(リバティ・アイランド)
○ ディスクドッグによるデモンストレーション(北海道シリウス友の会)
○ ドッグダンス(札幌ワンズ)
○ クイズ大会( 獣医保健看護学類 )
○ ドッグアジリティーの実演(北海道エコ・動物自然専門学校)



【 動物とのふれあいブ゙ース 】

○ セラピー犬ふれあいコーナー (北海道ボランティアドッグの会)
○ ポニー乗馬体験(酪農学園大学馬術部)
○ 盲導犬とのふれあい、体験歩行(北海道盲導犬協会)
○ 子牛のエサやり・哺乳体験(産業動物内科+農場)
○ ヒツジのふれあいコーナー(酪農学園大中小家畜研究会)



【 ドッグラン会場 】 運営:(RGUドッグラン運営委員会)

  10:00~15:00 入場無料  飼い主1人につき、2頭まで入場できます。
  (狂犬病・混合ワクチン予防接種証明書が必要)
  犬同士のトラブルや脱走等は、飼い主が注意し対処してください。
  事故等に関して大学は一切責任を負いません。 





トラックバック(0) 

フェスティバル第1回全体会議開催 [2016フェスティバル]

13592672_1063060543778436_2598561632271244627_n.jpg



本日酪農学園大学にて「動物愛護フェスティバルinえべつ」第1回フェスティバル全体会議が開催されました。

平日の昼というお忙しい時間帯にもかかわらず、17団体、28名もの方々にお集まりいただきました。
参加して頂いた団体の皆様ありがとうございました。


今回は今年度のフェスティバルの概要説明とステージにてイベントを行う団体様のタイムスケジュールの確定がメインの会議でした。


これでほぼ今年度の態勢、各団体の企画も決まってきて、本格的な準備のスタートです。


先日ご案内したフェスティバルのポスターの印刷も終了し、本日より各団体様へのお渡しも開始しました。
今月下旬までには市内各所の公的機関にもポスターの配布を終わらせ、皆様のお目にかかる機会も増えると思われます。


市内動物病院で配布するフェスティバルのチラシの原稿もほぼ完成。
下旬には各動物病院にて配布を開始する予定となっております。


今後はこちらのブログにて今年度のメイン企画のご紹介
恒例のワンワン運動会のエントリーのご紹介や今年度も開催されるドックランの情報など、少しづつ各種情報を発信していきたいと思います。


今年も動物愛護フェスティバルinえべつをよろしくお願い致します。





トラックバック(0) 

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。