So-net無料ブログ作成
検索選択

どうぶつふれあい広場2012(動画) [動画]

動画第5弾は今年度のテーマ企画「どうぶつふれあい広場2012」のメイン企画3つをご紹介します。

今回はこのほかにもふれ合い企画として『子牛の哺乳体験』、『セラピー犬ふれ合い体験』、『盲導犬体験歩行』
などの企画も行われました。



『移動ふれあい動物園』  北海道エコ・動物自然専門学校

移動ふれあい動物園では、ペットとしても人気のうさぎ・モルモットをはじめ、昔から人の身近な存在として馴染みのあるニワトリやアヒルもやって来ます。また、体長約60cm・体重約40kgの大型のリクガメ、「ケヅメリクガメ」も登場します。ぜひ親子でご参加ください。








『羊とのふれあい体験』

こんにちは。中小家畜研究会です。
私達は羊のふれあい体験を行っています。ふわふわで人なつっこい羊なので小さいお子さんからお年寄りまでどんな人でもふれあうことができますよ。羊の愛らしい表情やふわふわの毛に癒やされてみませんか?皆さんのお越しを羊と共にお待ちしております。









ポニー乗馬体験』 (酪農大学馬術部 11:00~12:00、13:00~14:00)

ポニー乗馬体験のご案内を申し上げます。酪農大学馬術部では、11:00~12:00、13:00~14:00の2回、イベントエリア後方にてポニー乗馬体験を行います。参加者は各20名程を予定しております。ポニーに乗ってみたい方、お子様でも大丈夫です。ご希望の方はポニー乗馬体験コースにお越しください。




トラックバック(0) 

セラピー犬模擬適性検査(動画) [動画]

動画第4弾は北海道ボランティアドックの会の『セラピー犬模擬適性検査』です。


「NPO法人北海道ボランティアドッグの会」によります「セラピー犬模擬適性検査」を行います。
本日ご来場のワンちゃんに参加していただき、実際に行われているセラピー犬適性検査の一部を体験していただきます。

「セラピー犬」とは、病院や施設に一緒に訪問する犬の事で、会所属のセラピー犬になるには、適性検査を受け、合格する事が必要です。セラピー犬達に望まれるのは「人間が大好きである事」、「吠えたり、飛びついたりしない等の最低限のマナーを知っている犬であること」、「飼い主さんとのコミュニケーションがきちんととれている犬であること」、「健康で公衆衛生上問題が無い犬であること」です。
ボランティアドッグの会ではセラピー犬適性検査要綱に基づいて春と秋の2回、適性検査を行っています。今回は御来場のワンちゃん達に、この検査の一部を体験して頂たいと思います。














説明のほんの一部しかご紹介できませんが、この説明の後、ご来場いただいた皆様の愛犬たちに適性試験を体験して頂きました。

ご興味のある方はNPO法人北海道ボランティアドッグの会ホームページもご覧ください。

トラックバック(0) 

ドックダンスショー(動画) [動画]

動画第3弾は札幌ワンズさんの『ドックダンスショー』です。


ドッグダンスショー (北海道初のドッグダンスチーム 札幌ワンズ)

札幌ワンズは、人と犬とが音楽に合わせ、楽しく踊るというドッグダンスチームです。
ドッグダンスは、他のドッグスポーツと違い、道具も必要なければ、広い練習場所もいらない。自宅でかんたんに練習ができて、犬との絆も深められるスポーツとして、人気が高まっています。
本日は、小型犬の可愛いダンスや、大型犬のダイナミックなダンス、チーム全員のパフォーマンスなどを織り交ぜながら、楽しいショータイムを皆様にお届けします。



トラックバック(0) 

ワンワン運動会(動画) [動画]

フェス動画第2弾はリバティアイランドさんによる「ワンワン運動会」
残念ながら動画は撮影できませんでしたが、今年は運動会初の団体競技、『愛犬と二人三脚おたまリレー』も行われました。



ドギーダッシュ

「パパ、ママ目指してヨーイドン!お座りできたら、ゴールだよ!」25mの徒競走+オスワリです。
ready go!」の合図で、スタート位置にいる愛犬を、ゴールラインに待つ飼い主が呼びよせ、飼い主の前でオスワリをさせるとゴールとなります。
タイムトライアルで順位を決定し上位入賞者はゲーム終了後、表彰式を行います。



まずは酪農学園大学の内田佳子先生愛犬によるデモンストレーション
さすがですね~[るんるん]







参加者の皆様、愛犬ちゃんたちも頑張りました[ハートたち(複数ハート)]







フェス一押しの人気イベントです。

ここ数年は参加希望者も多く、なかなかエントリーも難しいとは思いますが、ぜひあなたの愛犬も来年はチャレンジしてみませんか?



愛犬と二人三脚おたまリレーも競技説明だけ載せておきますね。

インターネットにて事前にエントリーされた4チームの団体がトーナメントで戦います。
飼い主さんは片手に愛犬のリードを持ちながら、もう片方の手にボールを載せたお玉を持ち、落とさないように25mを走ります。
落としてしまった場合はその地点で止まり、ボールを載せ直しまた走ります。
ゴール地点では次の走者にバトンタッチ、最後のアンカーへとつないでいきます。
愛犬と2人三脚で行う楽しいゲームです!
1回戦の勝者チームが決勝戦へと進出し、優勝を争います。優勝チームはゲーム終了後表彰式を行います。
トラックバック(0) 

ディスクドックのデモンストレーション(動画) [動画]

これからしばらくの間、『2012動物愛護フェスティバルinえべつ』の様子を動画でご紹介したいと思います。
静止画や文字では伝わらない、会場の臨場感も味わって下さい。

なお、紹介文はフェスティバル当日のアナウンス原稿から抜粋させて頂きました



まず第1弾はDisk Dog Sapporoさんによるディスクドッグ競技のデモンストレーションをご紹介します。


ディスクドッグ競技とは
競技者と競技犬とがペアで行うドッグスポーツの一種で、競技者が投げたディスクを競技犬が空中でキャッチしその得点を競います。ディスクは、プラスチック製の円盤状の物で、大きさや重さ等は競技の運営団体により異なります。
競技の種類は主に「フリー部門」と「ディスタンス部門」の2種類があります。
犬と共に楽しく遊ぶスポーツで、充実した犬との共存生活を過ごせる一面を持っており、練習次第でどんな犬種でも楽しめるドッグスポーツです。
犬とプレイヤーの華麗な演技をご覧ください。

その1






その2






ルアーコーシングとは?

犬の本能を刺激するような獲物に似せた擬似獲(ビニールやラビットファー)をワイヤーの先に付けルアーとし、電動モーターで引っ張り、設置されたコースを走らせて、それを犬に追わせ、その走ったタイムを競う競技です。
犬という動物が、本来もっている狩猟本能を刺激し、犬本来の躍動感のある姿を見ることの出来ることが出来ます。また、自分の愛犬が本能を抜き出しに全速力で走る姿や、ゴールしたときの満足げな笑顔を見る事が出来るスポーツです。
その他、犬が全速力で走る事によって、犬の身体が鍛えられこと、犬の物事に対する集中力が高まることにより、ディスクドッグスポーツやアジリティー、コンパニオンドッグトレーニングなど様々な分野においても多大な良い影響を与える事ができます。
今日は限られた臨時の短いコースですが、どんな犬種でも体験走行が出来る様にしましたので是非参加してみて下さい。





いかがでしたか?ディスクドックの躍動感あふれる演技、ご堪能いただけましたでしょうか?

もっと見たい!と言う方は、来年はぜひ会場でご覧ください(笑)
トラックバック(0) 

イベントのご紹介 その5 [動画]

動画第5弾は江別市小動物開業医師会によるマイクロチップ挿入の実演です。

27520136.v1280497343.jpg


江別市小動物開業獣医師会では、来場者の皆様にマイクロチップに興味を持ってもらい、正しい知識を身につけて頂き、一頭でも多くのワンちゃんのためになればとの思いから昨年同様、マイクロチップの挿入実演を行いました。

会場では「しっぽの会」さまにご協力を頂き、犬への実際のチップの挿入のデモンストレーションと、マイクロチップに関する概要や、挿入後の手続きの仕方などを合わせて説明しました。
また今回はフェスティバル特別企画として1頭3000円で10頭限定で、来場者さまのワンちゃんにもマイクロチップの挿入と登録も行いました。




トラックバック(0) 

イベントのご紹介 その4 [動画]

イベントのご紹介 その4は北海道エコ・コミュニケーション専門学校さまによる「鷹のフリーフライト

個人的な嗜好ですが、猛禽好きの自分には、かなりワクワクのイベントでした。

当日江別でのフェスティバル初の雨に見舞われ、エコさまのイベント中雨が降る残念なコンディションでした。
実演を行ってくれた鷹君も訓練中の個体、しかも雨の中。
という悪条件にもかかわらず、何回かのトライで無事手に戻ってくれました。[グッド(上向き矢印)]

鷹匠は時代劇とかでは見ますけど、リアルな生活では飛んでいる鷹というのは、なかなか見ることのないシーンです。

鳥の王者猛禽類の精悍な飛行風景をご覧ください。

今年も実施予定です。 残念ながら今年は中止となりました。


トラックバック(0) 

イベントのご紹介 その3 [動画]

イベントのご紹介、第3弾はDisc Dog Sapporoさんのディスクドックによるデモンストレーション



ディスクドックの競技は大きく分けてディスタンス系とフリースタイル系の2つの競技があります。
ディスタンス系はプレイヤーが投げたディスクをキャッチポイントを加算し順位が決まるものです。
プレイヤーがディスクを投げる→犬が走りディスクをキャッチし→犬がディスクを咥えて持って帰って
来る単純にこの繰り返しと思って良いと思います。

フリースタイル系は5枚から複数枚のディスクを使い好きな音楽を掛けて60秒間から120秒間の
時間内に犬とプレイヤーが演技しそれをジャッジが採点し順位が決まる競技です。

RIMG0076.jpg

今回はフリースタイルでのデモンストレーションをお見せしたいと思います。
後半にはフリスビー体験もして頂こうと思っております。
奮ってご参加ください。


で・・・。肝心の動画のですが、残念ながら撮影者が当日の仕事の関係でイベントの撮影に間に合わず、デモンストレーション終了後、来場者にディスクを体験して頂く、「ディスク体験コーナー」のみの動画となりました^^;

ごめんなさいm(__)m


DDS代表の木村さんによる体験風景ご覧ください。





今年は頑張って華麗なディスク実演、必ず撮影します。

というわけで
本番風景はぜひ当日会場でリアルにご覧ください(笑)
トラックバック(0) 

イベントのご紹介 その2 [動画]

動画第2弾は「ワンワン運動会」

リバティアイランドさんによる参加型イベントで、あっという間にエントリーが満杯になるフェス一押しの人気企画です。

ワンワン運動会(ドギーダッシュ)とは愛犬の25mの徒競争+オスワリです。
飼い主はスタートラインにいるスタッフにリードを付けた状態で愛犬を預け、ゴールラインに移動します。

「ready go!」の合図で、愛犬を呼びます。

ゴールラインを越えた地点で愛犬にオスワリをさせます。地面に愛犬のお尻がついて「ゴール!」

ジャッジがタイムを計りタイムトライアルで順位を決定します。

入賞者には、リバティさん作成の表彰状と景品も頂けるようです。


あなたの愛犬も是非今年はエントリーしてみては?






トラックバック(0) 

イベントのご紹介 その1 [動画]

参加団体・企画もほぼ確定し、開催に向け本格化した「2011動物愛護フェスティバルinえべつ」ですが、今年度は動画で昨年のフェスティバル風景をご紹介したいと思います。

今までは静止画と文字でフェスティバルの風景などをアップしてきましたが、会場の雰囲気や動物達の躍動感ある動きなど、お伝えしきれないもどかしさがありました。
短時間のビデオではありますが文字にできない臨場感などを体験して頂けたらと思います。


今後数回にわたり動画形式でアップしていきますので是非ご覧ください。
動画を見て「これ楽しそう♪」と思われましたら是非会場に足をお運びください。


まず第1弾としまして北海道エコ・コミュニケーション専門学校様のイベントドックアジリティの実演」をご覧いただきます。

会場に設置された沢山の障害物をクリアしタイムを競う競技、ドックアジリティのデモンストレーションです。

やはり動画にすると犬の優れた能力が良く表現されていると思います。

会場ではアジリティ体験コーナーも設置予定。
あなたも愛犬と一緒にぜひチャレンジしてみてください。



トラックバック(0) 

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。